学会誌展望号の記事を執筆しました。
- 特集 2024年・2025年における日本語学会の展望「文章・文体・談話(史的研究)」(『日本語の研究』第22巻2号、pp.77-84、2026年8月)
新潟大学人文学部 言語文化学プログラムで日本語の歴史を探究する日常 :Old Japanese Linguistics
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| よく分かってらっしゃる 笑 |
【過去記事再掲】 大学における学び、とくに自らの専門性に関わる学びの中核がどこにあるかと問われれば、「授業」と答える人が多いのではないでしょうか。…多くいてほしいと願うのですが。(もちろん、授業外での学びが重要であることを私は否定しませんし、むしろ様々な学びが授業の外にもあって...