2026年1月29日木曜日

研究室新聞

研究室の壁新聞『週間 日本語史研究室』をつくることにしました。
現在は私自身がつくりたい新聞のイメージとしてテスト版を発刊したところです。いずれゼミ生のみなさんにも参加してもらおうと考えています。
 
たぶん、詳細な情報を定期的に発刊するという形ではなく、ゆるい感じで不定期に研究室の雰囲気をお知らせする、というスタイルになると思います。
 
『週間 日本語史研究室』テスト版

注目の投稿

〈わたし〉のカリキュラムをどのように構築するか(前編)

【過去記事再掲】 大学における学び、とくに自らの専門性に関わる学びの中核がどこにあるかと問われれば、「授業」と答える人が多いのではないでしょうか。…多くいてほしいと願うのですが。(もちろん、授業外での学びが重要であることを私は否定しませんし、むしろ様々な学びが授業の外にもあって...